ヒッポファミリークラブは人間なら誰でも複数の言葉が自然に習得できることを実践、研究している団体です。赤ちゃんが母語を取得するプロセスに学びながら幼児からシニアまで活動しています。人間が本来持つ「自分から理解する」能力を認識することでわが子の成長をプラス面で応援できる親が増えています。外国語のみならず、異文化を含めていろんな考え方のものを受け止めるコミュニケーション力を育てます。多言語で育った若者が、理系文系問わず、社会のいろいろな方面で活躍し始めています。

毎週市内の各所にて多言語の実践活動を行っています。又毎年市の後援をいただき、多言語に関する講座やワークショップを開催。小学校では国際理解教室のボランティアを継続しています(浅井南小、赤見小、奥小)。支援センターにて月1回お子さん連れの保護者を中心に「ベべフィールド」赤ちゃん言葉の不思議を開催。ホームステイの受け入れを随時行っています。海外ホームステイ(家族、青少年)、高校留学(1年間)、海外インターンシップ(短期~長期)も行っています。

団体からのお知らせ

2017年10月12日  講演会「7ヵ国語で話そう。」世界に通じる、ことばと心の育て方
2017年7月13日  「飛び出せ 世界へ!」青少年海外ホームステイ・高校交換留学報告説明会

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