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【第5回発達凸凹学習会のお知らせ】
〜合理的配慮とICT活用〜
社会生活や学校生活において、多くの人々には簡単に利用できるものやことが、障害のある人や子ども達にとっては難しく感じる場合があります。
その結果、障害のある人や子ども達の活動や学びが制限されてしまうこともあります。
このような社会的バリアを取り除くために、必要かつ合理的な対応をすることを「合理的配慮の提供」といいます。
読み書きが苦手な子ども達や発達凸凹を抱える子ども達に対する「合理的配慮」について学んでみませんか?
対面・オンライン(Zoom)どちらでも参加可能です。
<日時>
2026年6月21日(日) 14:00~15:30 (受付13:30~)
<会場>
尾張一宮駅前ビル(i-ビル)3階
一宮市市民活動支援センター B会議室
<対象>
内容に関心のある方
<定員>
先着15名(会場参加)
<参加費>
1名、1,000円
<講師>
考える会代表 三好照美
<お申し込み>
・下記URLから(Googleフォーム)
リンク
・チラシのQRコードから
参加に関するご質問等がありましたら、Instagramのアカウントや団体のメールアドレスからお願いいたします。
公式Instagram
→リンク
団体メールアドレス
→tayounamanabi.138@gmail.com
皆様のご参加をお待ちしております。
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