私どもの団体は、今の子供達が危険な目に遭ってることをお知らせします。
危険な目に合う子供の年齢は小さいお子さんだけでなく未成年者もあり得る状況です。小学生から中学生、高校生まで犯罪に巻き込まれる状態を知って頂く活動です。
危険な目に合った、又はあいそうだったご家庭は、普通の暮らしや生活、家族全員の環境が突然変わることにより、今までの生活を失ったり奪われてしまいます。本当に突然来ます。
声かけ事案だけでなく連れ去りなどこの恐ろしい子供を狙った犯罪を知って頂く活動を行います。この犯罪は簡単にかたづけられない怖い複数犯による犯罪です。また、防犯が手薄で、防犯カメラ、街灯、防犯灯などが少ない地域で犯罪は起きている為、各地域の改善に向けての調査を行い、地域ぐるみで子供を守る事を考えております。

子供に忍び寄る危険について、代表として保護者様を対象に(少人数制の講演など)私の家で起こった連れ去り未遂の実体験を中心にお話を聞いて頂きたいです。詳しくお話致します。
ご自身の子供が声をかけられた、追いかけられたという保護者様もいらっしゃるかと思います。怖いので誰にも話していないが悩んでいる方もいらっしゃると思います。
ナイーブなお話なのできっと話せないでいたり、困ったりしている方も多いと思います。
実体験からお気持ちもわかりますので、抱えずご相談や質問にも答えたいと思います。
月に一度個別相談を開き、お子様はもちろんですが御家族様のご相談にも対応します。
そこから子供の不登校につながる事もあるからです。私どもに是非とも心の内を、状況をお話しください。前向きに話し合い一緒に不安や悩みを解決していきましょう。
そして一宮市地域全般にチラシを配布致します。
子育て団体など子供に関する団体と連携をして、コミュニケーションを図り当団体の情報提供をしていきます。


木曾川町の地域の方々(町内会、PTA、学校など)との連携を図っておりますので、安心してお問い合わせ下さい。今後は一宮市全般との連携を図ってまいります。
また、地域の調査やお話を聞いた地域で防犯が出来ていない箇所については、市役所などの架け橋役もやらせていただきます。保護者や子供本人の防犯意識だけでなく、地域ぐるみでの防犯が必要です。幅広く子供達を見ていく行く必要があります。一緒に考えていきましょう。



問い合わせ、個人相談予約、講演予約先
children.save.jcs@gmail.com 代表 堀田和江

団体からのお知らせ

2024年2月6日  日本子供を救う会は2月18日(日)まちの宮市もうやいこブース9参加致します。

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