書は文字であり、文字は言葉であり、言葉は人間の心の根本であることから、書を一生の趣味として続けていかれるよう、基礎から応用、作品作りまでを愉しんでいただき、創意工夫による脳の活性化 を促進し、心の栄養を満たしていくことにより、認知症予防と会員間の懇親による孤独感の軽減をめざします。

月に2回活動。好きな言葉をえらび楷書、行書、草書と変化させ、作品として完成させていきます。
臨床美術とのコラボにより、作品に絵、色をたして通常の作品と変化をつけ、心の解放につなげて行きます。
年1回ほど作品展を開催します。

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