俳句を通じて、一宮の文化・伝統を守り広げる活動を、老若男女の別なくアピールしている。

市内各地の名所旧跡のみならず、文化財を訪ね、俳句に詠い、俳句文化を根付かせたい。
俳誌「白絣」を昭和58年7月創刊以来、今日まで刊行している。発行所句会を毎月1回行い、今年400回を超えた。Iビル開館と同時に「Iビル俳句会」と「ザ・ハイク会」と「白絣写生会」を毎月行い、「Iビル俳句会」は今年50回となった。一宮市を中心に名所旧跡文化財を訪ねる吟行会を、平均月3回以上行っている。参加者は市内在住を中心に各回20人以上の同好者がある。

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