一宮の良さを実感してもらい、これからの100歳時代に向かって元気な明るい一宮になっていくよう、シニアが持っている経験、智恵、力を発揮して、自分たちも含めて周りの方も元気になる活動を目的とする。

身近な場所で、認知症予防ゲームや軽運動「、」紙芝居(大型)などを活用して市民自身が活動して、
参加者とともに元気にしていくなど、まずは小さなボランティアから進めていきます。
・一宮をテーマとした紙芝居を広く観てもらい、理解してもらう活動(例:森林平さんの鶴の恩返しなど)
・児童クラブや保育園への読み聞かせボランティア活動
・老人いこいのいえ等でみんなの認知症予防ゲームを実施
・一宮市内を運行するコミュニティバスに乗車して、気づいたところを提案(運転免許返納する世代対象など)
・ほか、卓球、オカリナ、花壇整備なども行っていきます。

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